ライオンズクラブ


●ライオンズクラブとは●

 ライオンズクラブは社会奉仕を目的とした団体で、単なる寄付団体ではない。

 私達の奉仕活動によって社会に投げられたひとつの石が次第に波紋をひろげ、地域社会の人々に善意の心の美しさと共感をよびおこし、その地域社会全体が老いの奉仕と友愛に生きるよう誘い水となるのが、ライオンズの目的です。

 善意の押し売りをする団体ではなく、社会の人々の共感を得て、ともに活動する団体です。

 

●世界のライオンズクラブについて●

世界の国または領域…200以上

クラブ数…48,043

会員数…1,428,997名

を有する世界最大の奉仕団体です。

 

==2018年~2019年度 国際会長スローガン・テーマ==

国際会長 グドラン・ビョート・イングバドター(アイスランド/ガルザバイル)

国際協会スローガン「ウィ・サーブ」

国際会長指針

 BEYOND THE HORIZON(ビョン ダ フライズン) ~地平線のかなたへ~

 

♦337‐D地区ガバナー 曽山 純廣

     地区スローガン  『感謝と奉仕』~人のためになることを~

     地区ガバナーテーマ『躍動』(生き生きと)

【基本方針】

1.国際会長の方針及びプログラムを地区内の状況に沿って実行する。

2.ライオンズクラブ国際協会の目的及び会則を厳守する。

3.グローバルアクションチームがそれぞれの役割・認識を深め会員の価値観とライオニズムの向上に努める。

4.ライオンズの次代を担うリーダーの研修を年4回実施し次代を担う躍動的な元気なリーダーを発掘する。研修終了証を贈る。

5.魅力ある例会を開催し、会員相互の友愛と親睦を図ると共にクラブの会員として資質の向上に目を向け研修会等に積極的に参加し、クラブでも企画・立案し自己啓発に努める。

6.地域社会と価値ある感動を共有できるアクティビティを創造し推進する。感謝を忘れず人のためになる~メルビンジョーンズ~奉仕をみんなで力をあわせ実践し達成感を共有する。